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IQ246がデスノートのパロディ!キルリストが似てる!

IQ246の第2話が放送されました。

このドラマ、色々な小ネタを挟んでくると話題になっていて、第1話は振り返れば奴がいるとか、織田裕二が読んでいる新聞にレインボーブリッジを封鎖って書くとか、色々ぶっこんでいますw

名前もシャーロックホームズから取っていたり、あと喋り方が変だったりw

今回はデスノートを模しているような話でした。

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デスノートとキルリストが似てる!

今回の事件は、キルリストに名前を書かれたものは死ぬという設定でした。

まんまデスノートやないかーいw

キルリストはwebサイトに候補の名前があがり、それを訪問者が投票することで次のターゲットが決まるというものでした。

しかも、キルリストは漫画が元ネタのようで、全国各地で被害者がいることから、天罰だとみんなに恐れらているわけです。

ですが、その中で他殺だったのは4件のみ。他は病死とかだったのを、過去に過ちがあるという共通点でくくってまとめて公開しているだけでした。

つまり、4件の殺人を隠していたわけですね。

さらに、本当に殺害したい相手はたったひとり。

それを隠すために4件の殺人を犯したのです。

これってアガサクリスティーの小説でこういう事件ありませんでしたっけ。

また、トリックなのですが、2つの瓶を用意し、どちらかが毒薬でどちらかが無害の薬で、犯人と被害者でロシアンルーレットをするという内容でした。

これも、BBCのシャーロックホームズのトリックと同じだそうで、よくこのトリックを描いたなという声が多かったです。

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あと、織田裕二はこのトリックは最初わかってなかった?ようで、、犯人に直接聞いていました。

どうやって毒薬を飲ませたのか、と。

そのときはまだ犯人は毒薬が見つかってなかったので、僕には答えられません、と言っていましたが、その最中に、目線がちょっとずれました。

その目線の先は、毒薬が隠してある場所だったんですね。

それを織田裕二は見逃さず、毒薬を見事見つけ出しました。

人は焦ったときに大事なものの方を無意識に見る?でしたっけ。

これって確かシャーロックホームズで、アイリーンアドラーも同じ手を使われていたように思ったんですど、ちょっと忘れてしまいました。

またシャーロックホームズ読みたい!

今回のIQ246はデスノートの他にもひるおびとか謎解きはディナーのあとでとかの小ネタもぶっこんでて、面白かったですね。

来週はディーンフジオカと織田裕二が喧嘩しちゃうみたいで、楽しみです!

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