IQ246の第4話が放送されました!だんだん織田裕二のしゃべり方にも慣れてきて、純粋にストーリーを楽しめるようになってきましたw

今回もネタ満載でおもしろかったです。

スポンサーリンク

国仲涼子のピアノ

国仲涼子が犯人役として出ていたのですが、ピアニストという設定で、華麗にピアノを弾くシーンがありました。

ですが、指だけ別撮りすることもできるので、あんなにスラスラ綺麗なピアノを弾いているのは別人だろうなと思います。

もし本人が弾いてたらこれまでにも話題になってると思いますしねw

で、その時に弾いたオリジナルの曲が、Everyday!!カチューシャにすごく似ていたんです。

「太陽が昨日より眩しく照りつけはじめたらっぽく聞こえた」って歌詞が頭の中を流れましたw

まあ、ドラマですからね。

賢正の着信音

国仲涼子に話を聞きにいった沙羅駆と賢正。

沙羅駆が話していると、賢正が突然携帯に出ました。

そのときの着信音が「あちょ~」とか言ってましたよねw

ディーンフジオカのイメージとは全然違うので面白かったです。

コナンネタを思い出させる

今日は古畑任三郎みたいな展開で、犯人は最初からわかっていました。

あとは、トリックを見破るという内容で、ちょいちょいコナンを思い出しました。

被害者がコンタクトをしていたのにメガネをしていたり、被害者との関係が愛人と思いきや親子だったり、自ら包丁に刺さりにいったり、コナンでもありましたよね。

ハハンハンポスト

ちょっとした小ネタなのですが、国仲涼子が見ていたニュースサイトの名前が、「ハハンハンポスト」という名前でした。

ハフィントンポストをもじってますよねw

楽しそうなニュースサイトだw

沙羅駆が許せないたった一人

今日の内容は、ちょっと黒幕への伏線もあったように思えました。

沙羅駆が中谷美紀に、絶対に許せない相手がいたらどうするか聞いたところ、「完全犯罪で葬る」と答えました。

沙羅駆っぽい答えですよね。

でも、沙羅駆にはそのような相手はいないとのこと。

ただし、たった一人を除いては、という答えでした。

その一人は、もちろん、Mですよね。

マリアという名前のようですが、黒幕は中谷美紀なのでしょうか。

ネットではかなり怪しいと言われていますが、そのままだったらちょっとひねりがなくて、なんだかなあという感じです。

ただ、最後までどんな展開になるのかわからないので今後の展開が楽しみです。

スポンサーリンク