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カインとアベル6話感想!兄の自己中な束縛が最低!嫉妬に豹変して怖い!

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カインとアベル6話は、兄と弟と梓さんの関係性は現状維持なものの、崩れかけるまでの溝がぐっと深まったように思えました。

兄は弟への嫉妬が膨らみ、梓さんを束縛しようと結婚したら家庭に入れと圧力をかけてきます。

兄怖いよ!

なんて自己中なんだ。

しかも、ことあるごとにイラついて、うわー!と叫んだりします。

この豹変っぷりが怖いですね。

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6話感想

優くんと仲良くする梓さんを見た兄は、嫉妬に狂います。

仕事を辞めて家庭に入れとガンガン圧力をかけてきます。

おそらく、優くんと仕事してなければ、家庭に入れなんて言わなかったでしょう。

「私を束縛しておきたいの?」と梓さんが聞くと、「それじゃ悪いか」と兄は束縛を認める発言。

怖いよ、さすがにそれはないよ・・・。

かなり自己中な振る舞いなのですが、このままだと梓さんがどんどん離れて行きそう。

優くんも梓さんに仕事を続けてほしいと思っているし・・・。

優くんの性格だったら、兄と梓さんが仲良くやって、仕事も続けてくれたら、梓さんを好きにならないと思うんですよね。

いえ、好きになったとしても自分の気持ちを押し殺すはず。

完全に兄の嫉妬が暴走して悪い方向に流れていってしまってますよね。

このまま続くと、優くんが梓さんを本気で奪いにかかりそうです・・・。

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