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相棒15の7話が幻影オチで怖い!鬱エンドに精神えぐられる

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相棒15の第7話、今回は久しぶりに誘拐事件だったので終始はらはらドキドキしていました。

で、まあそれはいいんですよ。

いつも通り杉下右京の名推理で犯人の逃走経路とか誰が共犯かとかを見破っておもしろかったですからね。

でも、ラスト衝撃的じゃなかったですか。

相棒っぽくないといいますか、でも相棒っぽいといいますか、結構重いバッドエンドでした。

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幻影オチが怖い

今回のゲストは安達祐実だったのですが、その息子が被害者となってしまいました。

でも、ずっと息子と話すシーンがあったので、生きているものと思ってこっちも観てたわけです。

そしたらなんと、その息子が幻影だったのです!

幻想、幻覚、どんなふうに表現すればいいのかわからないのですが、安達祐実は幻をずっと見ていたんです。

そして悲しみにくれる安達祐実。

これは精神的にえぐいラストでした。

鬱エンドですよー。

この事件・・・誰が救われるんだよ・・・。

てか最近の相棒ってこういう幻影オチ多いですよね。

こういうネタを扱うのは相棒にしては珍しいなと思っていました。

安達祐実の演技がうますぎて余計悲しくなりました(笑)

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