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電源タップのおしゃれなおすすめ!木目調やUSBで充電できるものも!

電源タップとは和製英語のテーブルタップとも呼ばれています。

壁に設置されたコンセントから離れた場所、あるいは複数の電気器具に電源を供給するために使う電気器具ですね。

今の主流は、複数の口数があるもの。

個別スイッチやパイロットランプ搭載、USB供給のものまで幅広い種類があります。

皆さんも、利用されている方が多いのではないでしょうか。

著者は、家電に関連ずけた商品というイメージが強いので、機能面や安全性重視で、デザイン性は求めていませんでした。

しかし、電源タップの印象がガラっと変りましたね。

調べていくと、インテリアにも使えるオシャレなものがたくさんあるので、いくつかご紹介していきたいと思います。

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おすすめの電源タップ

コンセントタップ monos PLUGO モノス プラゴ ドーナツ型電源タップ

カラフルなドーナツ型が特徴の、コンセントタップと延長コードを組み合わせたテーブルタップです。

差込口は、3ヶ所。コードは2.5mで巻き取りは片手でも行える便利設計。

床置きだけではなく、壁に掛けても使用できます。またインテリアの一部としてもオシャレですね。

デザイン性と機能性を兼ね備え、made in japanクオリティも嬉しいですね。

 

NATURAL WOOD TAP ナチュラルウッドタップ

あたたかみのある木目調の電源タップです。

差込口は4口で、個別スイッチ付きです。こちらのすごいところは、その充実した機能性。

まずは、各コンセント口の電源を個別にon/offができ、節電にも便利な個別スイッチ。

使用していないコンセント口のゴミやホコリの侵入をふせぐ、ほこりシャッター。

よじれにくく丈夫な保護被覆コード。

ほこりや湿気からプラグを守る、絶縁カバー付き。

電源コードは、長さ1.5m。

そしてタップ裏面にフックが2ヶ所付いており、壁掛けが可能になっています。

色々なシーンで使えますよね。

 

雷ガード付縦型6口コンセント木目調

丸いフォルムが人気の木目調電源タップです。

大容量の6差込口が搭載されており、個別にon/offが可能なスイッチ付きです。

使っていない電化製品はoffで節電ができますね。

こちらは、壁のコンセントに直接付けるコードレスタイプなので、お部屋がスッキリします。雷ガード機能つきなので、安全面も安心です。

 

電源タップ Powercube original USB 4290 パワーキューブオリジナル USB

「マツコの知らない世界」でも取り上げられ、このスタイリッシュなデザインが人気になりました。

オランダ発、キューブ型の機能的な電源タップ「powercube original USB」です。

一列に差込口が並んでいると、隣の大きめな電源プラグが邪魔をすることがあるのですが、こちらはキューブ型なので、プラグ同士が邪魔になることがありません。

4つの差込口に加え、2つのUSBポートも搭載されています。

最新タブレットやスマートフォンなども同時に充電できて、便利ですね。

また、ブレーカーを内臓しているので、定格電力を超えて使用すると作動し電気を遮断します。

このため、部品が加熱して発火につながる危険性を回避することができます。

 

ELECTRIC PLUG CABLE PLUG_04&UCB PORT_02 電源タップ4個口&USBポート2個口

カラーバリエーションは白と黒の2色。

電源プラグ差込口が4つ、USBが2つ搭載された大口電源タップです。

正面から見ると電源プラグは2つですが、この側面にもさらに2つついています。

on/off切り替えスイッチ付き。

こちらは珍しくUSB用個別スイッチも搭載されています。

延長コードタイプなので、広いお部屋でも気軽に便利に使えます。英字の描かれたオシャレなデザインなので、床に置いてあってもインテリアの一つとしてバッチリですね。

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おわりに

オススメの電源タイプをご紹介してきましたが、いかがでしたか?

やはり最新電子機器はUSBを使用するものも多いので、電源プラグ+USBタイプは重宝しそうですよね!

木目調も、お部屋のイメージを損なわなくていいと思います。

お気に入りの一つを見つけていただければ、嬉しいです。

 

余談です。

著者の部屋の電源タップをふと見てみると、個別スイッチの半分が取れてしまっている状態でした。改めて気にしないと分からないものですよね。これ、危険なのかしら・・・。

USB付きは惹かれますよねー。でも、有名家電メーカー製のものもいいんですよね。

昔はデフォルトだった様ですが、中に銅版をしようしているものが高品質だそうです。

いまは、少なくなったみたいですよね。

やはり、デザイン性+機能性+安全性のバランスがとれたものに変えたいなと思います。

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